まにゅそく移転しました ブクマ等変更お願いします!今後もまにゅそくを宜しくお願い致します!
サイト名:まにゅそく -2chまとめニュース速報VIP-
新URL: http://2ch-matomenews.com/
新RSS: http://2ch-matomenews.com/feed/

スポンサーサイト

スポンサー広告


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まにゅそく移転しました ブクマ等変更お願いします!
まにゅそく新着記事はこちら移転先です↓↓↓

新URL: http://2ch-matomenews.com/
新RSS: http://2ch-matomenews.com/feed/

「 スポンサー広告 」カテゴリの最新記事

    ■ COMMENTS

    コメントしていってね!

  1. ラブホの昭和システムかよ。





東京→大阪まで25分 時速1200キロのエアーチューブ型乗り物が計画中の模様

ニュース


東京→大阪まで25分 時速1200キロのエアーチューブ型乗り物が計画中の模様
1: 2015/06/17(水)12:53:42 ID:???

日本ではいよいよリニア新幹線が実用化され2020年には乗れるようになります。夢の超特急と言われた新幹線を遥かに上回る時速500キロの世界はどんなものなのでしょうか。一度でいいから乗ってみたいものです。

さてこちらはその速度をはるかに上回る時速1200キロの陸上乗り物でロスからサンフランシスコまで30分だそうです。

この計画はSpaceX社によるハイパーループポッドと呼ばれるもので、真空チューブの中を時速1200キロで爆進する夢の乗り物のようだ。現在、エンジニアリングチームは、ハーフスケールモデルをテストするということで、それらを設計するためのコンペ(コンテスト)を開くのだといいます。

SpaceX社CEOイーロン・マスク(43歳)は、取り急ぎ1.6キロのテストトラックを建設すると発表!実用化にはまだ程遠い距離だが、実験で既にこの技術が取り入れられるというのは非常に魅力的だ。

色々と物議をかもしていた、あの夢のハイパーループポッドが実現化するわけだ。

続き 秒刊サンデー
http://www.yukawanet.com/archives/4891234.html

Elon Musk's 800 MPH Hyperloop To Come To California
https://youtu.be/2KNBo-lI4O8










2: 2015/06/17(水)12:54:47 ID:3SP

Gとかどうなってるのさ
なんか怖いんだけど


41: 2015/06/18(木)01:21:33 ID:gU0

>>2
まあ東京⇔大阪みたいな短距離だと行程の半分は加速で残り半分は減速だろうね


3: 2015/06/17(水)12:56:45 ID:EYJ

SFによく出てくるやつだが、実用できるのかねえ。これ、千キロ単位の距離でないと無意味だろ。それだけの距離を真空に保てるのか?

軌道エレベーターと同様に、実際の実現となると疑問になるな。


7: 2015/06/17(水)13:20:40 ID:PDn

うろ覚えだけど日本のどこかの学者が60年代に考えなかったっけ?


5: 2015/06/17(水)13:16:17 ID:s79

このアイデアは昭和の大阪万博の頃よく聞いた話だなあ たしか戦前からあるアイデアだと思うが模型ならともかく実験線すら作られたことが無い


8: 2015/06/17(水)13:27:17 ID:EYJ

アイディアとしては、それこそ100年くらい前からあるだろうよ。実現性に問題が多いわけで。


6: 2015/06/17(水)13:18:29 ID:OAT

止まるのに50キロくらい使いそうだよなw


9: 2015/06/17(水)13:30:14 ID:9Rr

まともなコストで真空を維持するの無理じゃね


10: 2015/06/17(水)13:30:36 ID:hjH

2歳ほど老けます


引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1434513222/

まにゅそく移転しました ブクマ等変更お願いします!
まにゅそく新着記事はこちらから↓↓↓

新URL: http://2ch-matomenews.com/
新RSS: http://2ch-matomenews.com/feed/
11: 2015/06/17(水)13:47:03 ID:umD

俺が聞いてた21世紀は
こういうチューブが都市のビルとビルを繋いでるはずなんだが


12: 2015/06/17(水)13:57:06 ID:EYJ

>>11
それって見た目はいいけど実用上意味がないだろ。ビル間のわずかな距離なんて歩いた方がいい。


13: 2015/06/17(水)14:46:38 ID:Vbp

真空チューブが破損断裂した時が怖いな


23: 2015/06/17(水)16:12:21 ID:EYJ

>>13
チューブもそうだが列車も完全に密閉しなきゃならん。コストが大変なことになりそうだな。


39: 2015/06/17(水)22:05:12 ID:vJb

>>23
チューブのみならず車両まで真空に対して完全密閉を施すなんて現実的じゃ無いよな それこそコスト的に宇宙に打ち上げるスペースシャトル並みの気密性が必要になるしお金もがっちり掛かる

チューブ軌道が真価を発揮できるのは海底都市や安全な空気の存在しない所 それでも、移動車両にはもしもの場合に備えて潜水艦スペックが要求される

それなら最初から潜水艦でいいじゃないかと言うと本末転倒だし上で既出だが、この計画を推進するよりリニア技術を煮詰めるほうが幸せになれるな


15: 2015/06/17(水)14:57:11 ID:WCB

中の人間溶けたりしない?


16: 2015/06/17(水)15:01:47 ID:XfW

首を鍛えなくても乗れるの?


17: 2015/06/17(水)15:09:38 ID:sUw

航空自衛隊パイロット専用

素人が持つのか?このGにさ


18: 2015/06/17(水)15:10:46 ID:QxU

中国がやってたな

真空チューブ列車 - Wikipedia

> 中国では、最高時速4000kmの「真空リニア」を2020~2030年の実用化を目指して開発中である。


19: 2015/06/17(水)15:13:56 ID:Xsb

支那製はやばいな
過去に飛んでいってしまいそう


21: 2015/06/17(水)15:55:23 ID:bAf

そんだけ長距離の路線のメンテを考えるとはたして、コスト的に飛行機に勝てるものだろうか


22: 2015/06/17(水)15:59:52 ID:nGv

チューブのメンテが大変そうだな。線路のメンテと似たようなもんかね?


24: 2015/06/17(水)16:49:17 ID:MTy

チューブに穴でも車両に穴でも凄いことになりそうだな 真空中に生身の人間放り出したらどうなんの?


26: 2015/06/17(水)18:00:37 ID:epQ

なんか、こういう人を高速で遠距離へ運ぶ機械より「本人がそこまでいかなくても済む」技術の発達の方が実現早そうだな


28: 2015/06/17(水)18:11:24 ID:mWE

>>26
ホログラムなら現在の技術で可能ですね


30: 2015/06/17(水)18:19:37 ID:epQ

>>28
ホログラム、VR、機器の遠隔操作等の技術発達で当人がそこに行く必要ってのは減っていくように思えるんだな 特に医療なんかですごく恩恵があると思うよ


38: 2015/06/17(水)21:34:13 ID:ZPr

>>30
インターネットの普及によって、家に居ても仕事が出来る時代になる、と言われてたけど、自宅勤務が流行るどころか、相変わらず東京一極集中だよね。

なんだかんだで東京や大阪には良い人材が集まってるんだろうな。


27: 2015/06/17(水)18:03:52 ID:rAm

小学校の図工の時間に、こういう絵を描いた記憶がある。


34: 2015/06/17(水)19:05:02 ID:7IN

これは、各駅の乗降の問題があり、日本は見送ったはず。


36: 2015/06/17(水)20:38:58 ID:LaC

日本でできるかどうかはわからんが将来的にリニアを音速スレスレまでスピードアップさせる方がよっぽど現実的だろ


37: 2015/06/17(水)20:41:48 ID:YX8

リニアだって何十年もかけて開発してきたのに、こんなのが簡単に実用化したら苦労しない。


35: 2015/06/17(水)19:05:15 ID:Ljf

よくわからないが人類はそう速く移動したいわけでない

まにゅそく移転しました ブクマ等変更お願いします!
まにゅそく新着記事はこちら移転先です↓↓↓

新URL: http://2ch-matomenews.com/
新RSS: http://2ch-matomenews.com/feed/

「 ニュース 」カテゴリの最新記事

    ■ COMMENTS

    コメントしていってね!

  1. ラブホの昭和システムかよ。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。